すすきのメンズパブが発生源か?

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クラスター多発 札幌「ススキノ」で感染拡大の元凶と言われる?メンパブ?って何? – ニュース総合掲示板|爆サイ.com関東版

NO.9046929 2020/11/24 10:44

クラスター多発 札幌「ススキノ」で感染拡大の元凶と言われる?メンパブ?って何?
クラスター多発 札幌「ススキノ」で感染拡大の元凶と言われる?メンパブ?って何?
北海道の新型コロナウイルスの感染者数は11月20日には300人を超えるなど、東京・大阪に継いで深刻な状況になっている。

札幌ではクラスターが頻発し、11月19、20日には2日連続で新規感染者が190人超え。

“感染拡大の温床”と言われているのが、札幌最大の繁華街「ススキノ」で流行している「メンズパブ」という業態だという。

「イッキで終わると男が廃る! ニキ、ニキ、二木ゴルフ!」狭い店内に女性客の声が響き渡る。

9月下旬、ススキノのとある店での光景である。

あちこちで沸き起こる、一気飲みを強要する?コール?。

まだ夜10時だというのに、4つのボックス席はすべて埋まっている。

ススキノで「メンズパブ」と呼ばれている店である。

東京で言えば「ホストクラブ」、つまり男性が女性を接客する店だ。

ススキノではこの「メンパブ」が4、50店、街のあちこちに点在しており、クラスターの発生源になっていると言われているのだ。

「ホストクラブが問題視された新宿・歌舞伎町と同じ構造です。客から感染した風俗嬢がここで男性従業員たちと接触し、連鎖を拡大させる。ホスト同様、かなり密着した接客をしますからね」こう解説するのは、ススキノの中心部でバーを経営する男性である。

確かに、店内には淫靡な雰囲気が漂っている。

「キャスト」と呼ばれる男性従業員は女性客の肩を抱き、女性客はキャストにしなだれかかっている。

他方では、顔を寄せ合って飲めよ飲めよの大騒ぎ。

もちろん誰もマスクをしていない。

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【日時】2020年11月23日 17:00
【ソース】デイリー新潮

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